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2006年10月05日

ルー リード

ルー リード

混沌としたままバンドリハに入り、いろいろと試してみたが、エレキでガツンという時代ではどうもなさそうだ(私観)。アコースティックギターに持ち替えたりエレキのピップアップ(マイク)をフロントにしてみたりしている内に、なんとなく見えてきた。
漠然としたイメージとしてのニューヨーク。誰かいたよなと思いつつ思い出せなかったが、今日わかった。ルー リードだったんだ!
R&BやBluesのテイストの曲をJazzの気分でプレイする。こういう事だ。何曲かはそれでうまく行った。大人っぽい雰囲気でなかなかいい。そこにBeatのもたり?(グルーヴ)としての南国性を加味する。しかも都会的。これは以外にありそうでなかった音楽かもしれない(ここまでばらしていいのか)。
少し方向性が見えてきた。このメンツでできることから始めてみよう。

鍵Kenjifreaksサウンドの肝はBeatにあり



Posted by kenjifreaks at 20:47│Comments(0)
 
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